月別アーカイブ: 2017年11月

【ピラティス@仙台】10月スケジュール

Young Woman Working Out On White

10月のピラティスクラスのスケジュールです。
食欲の秋、後ろめたさを感じずに、美味しいものをモリモリ頂くためにも、コツコツセルフケアを続けましょう。

筋力をつけたり、カラダを整えるとき、大切なことは「動きに意識を向ける」こと。回数、動きや負荷の大きさではないのです。こんなところに「筋肉ある!」と確認しながら、ゆっくり始めてみませんか。

【日時】
火曜クラス:10/8、22 10:30〜11:30

木曜クラス:10/3、17 18:30〜19:30

土曜クラス:10/12、26 10:30〜11:30

【場所】スタジオシルヴァン(仙台市青葉区中央/青葉通りダイエー向かい)

【料金】ドロップイン 1,890円/7回チケット 10,500円(6ヶ月有効、ヨガクラスと共通チケット)

★お問い合わせ、ご予約はこちらから

ピラティス  2013年09月24日    コメントを残す 

【WS】自分を労る〜はじめてのリストラティブヨガ

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2013年も残り3ヶ月!
なんて気がついてしまうと焦りもでてきます。やっと穏やかで静かな夜を迎えられる今の季節、それではもったいない。自分のためにキモチもカラダも鎮めて、ゆったりと秋の夜長を楽しみませんか?

頑張るかわりに、身を委ね、呼吸を深め、自分自身を労るヨガ、“リストラティブヨガ”のワークショップ開催です。体力や柔軟性も必要としない癒しのヨガ。ストレス、不眠、慢性疲労を抱えた方にもおすすめです。

ボルスターやブロック、ブランケットなどの道具に身を委ねる「リストラティブ・ヨガ」は、自分自身を大切にし、疲れきったこころとからだを緩めて労る、セルフヒーリングのヨガ。“頑張ること”を手放し、“頑張らなくてもいい時間” “頑張らなくていい自分” を受け入れ、こころとからだを上手に休めることで、本来持っている心身のバランスを取り戻していきます。外からのチカラではなく、内側から得られる深いリラクゼーションは、肉体的にも精神的にも最高のご褒美であり、深い癒し。エネルギー溢れる自分自身に戻るための、休息の時間です。

今回は、自宅にあるものでもできる、一人でもできる基本のリラックスポーズを学びます。次に頑張るためにはしっかりと休むこと、自分を大切にし労ること、そしてその気持ちをからだに伝えてあげることを覚えましょう。

【内容】
・リストラティブヨガってなに?
・基本のポーズの作り方
・リストラティブヨガ(60分程度)〜実際にやってみましょう

【スケジュール】
■日時:10/5(土)10:30〜12:30
■会場:仙台市青葉区広瀬町 東北大学病院近
■参加費:3,000円
■持ちもの:フェイスタオル1枚、ヨガマット(お持ちの方)
■服装:温かく楽な服装(締め付けの少ない、ゴロゴロしやすい格好で起こしください 靴下もはいたままで)
■お申し込み・お問い合わせ
 info@studio-plumeria.com
 お名前、ご連絡先(電話番号)をお送りください。

*完全予約制/先着順となります。事前にご予約をお願いします
*お申し込み後に場所の詳細、お支払いに関する情報をご案内いたします
*身体の変化には、個人差があります
*持病等で治療、療養中の方、薬を服用中の方、妊娠中の方は事前にお知らせください
 症状や状態によっては、適さない場合もございます
*お申し込みが一定数に満たない場合には中止となる場合もございますので、ご了承ください
*「info@studio-plumeria.com」から返信いたします。受信ができるように設定願います
*3日以上たってもこちらからの返信が届かない場合には、お手数をおかけいたしますが再度ご連絡くださいませ

セルフケア, リストラティブヨガ, ワークショップ  2013年09月19日    コメントを残す 

カラダを締める!その前に、、

0909
日曜日は久々の”月経血コントロールのできるカラダ作り”のワークショップを開催。

中学生からそのお母さんまで、年齢もお仕事も、環境もそれぞれ違う皆様、、
ご参加いただきありがとうございました。

書籍やインターネットからの情報で、“知識”としては入ってきても、実際自分ひとりでやってみようとすると、ちょっとわかりにくい、、しかもヒトに聞きにくい、、、そして自己流でやっても納得できずに結局やめてしまったり、、、となりがちです。
でも、一度一緒にやってみて、感覚がつかめると、それほど難しいことではなかったりします。

最初からそう上手には行かないかもしれません。焦らず、ゆっくり、カラダの変化を感じながら、続けてみていただければと思います。
大切なことは、コントロールするために締めることではなく、まずはココロもカラダも緩めること。それなしに、締めることだけを続けては、カラダはますます辛くなってきます。

リストラティブヨガも含め、ワークショップをする度に、ワタシタチ”緩めること” “自分を労ること“ “大切だと伝えること”、苦手というか、忘れてしまったのだと、つくづく感じます。手脚をぼ〜んと投げ出して、ゆ〜ったり呼吸をしながら、ココロとカラダを繋げていく。あの瞬間にやっと頑張りすぎている自分や、カラダを酷使している自分に気がつくのかもしれません。

何かの機会にまずそのことに気がついたのならば、それだけでも充分。些細なことでも、カラダやココロの変化に気がつくことから始まるのだと思っています。あとは、その“気づき”をそのままにしないこと。心身の緊張をほどき癒す方法はひとつではありません。リストラティブヨガも、アロマやハーブを利用したフィトセラピーも、ワタシにとっては最高のメソッド。必要としてたから、出会えたんだろうなぁ、、しみじみ思うこの頃です。

お声がけいただいたMさま、今回は本当にお世話になりありがとうございました。
また、皆様にお会いできることを、楽しみにしております。

■「月経血コントロールのできるカラダ作り」詳しくはこちらから
■「女性のためのセルフヒーリングヨガ」詳しくはこちらから

セルフケア, ワークショップ  2013年09月09日    コメントを残す