リストラティブヨガと明るさ

IMG_0026
リストラティブヨガの時には、ちょっと暗いくらいがおすすめです。

全てとの関わりを断ち、自分自身のためだけに呼吸をする時間。

軽く目をつぶってみて、まぶたの奥で感じる明るさが強い時には、
カーテンを閉めたり、照明を落としたり。

逆に、部屋の中がよく見えないほどに暗いのであれば、
間接照明やちいさなライトで調整したり。

ポーズから離れ、戻ってきた時に、明る過ぎてビックリしないように、、、
ちょっと調整したいときに、暗過ぎてバタバタしたりしないように、、、

ポジションが落ち着いたら、
アイピローを使って、、自分の外の世界から遮断。

アイピローは乗せることで、「見る」という行為からの解放を、
その柔らかな重さで、鎮静を、
外してしまえば、いつでも元にもどることのできる安心感を、もたらしてくれます。

アイピローは手を伸ばせば届く位置においておくことも、忘れずに。

**********
ほんのりラベンダー香る“くつろぎアイピロー
ご自身用にも、大切な方への贈り物にもおすすめです。

studio PLUMERIA オンラインショップこちらから

アイピロー、ネックピロー、ボルスターの使い方もご紹介しています。
【ヨガプロップの簡単な便利な使い方】

breathing, yoga props, お役立ちプチネタ, アイピローの使い方, カラダをゆるめるコツ, ネックピローの使い方, ボルスターの使い方, マタニティとリストラティブヨガ, リストラティブヨガ, 子育て中こそリストラティブヨガ, 心の疲労回復処方箋, 手作りボルスター, 産後のリストラティブヨガ  2017年04月27日